夏期国際音楽セミナー特別コース

ドイツ・ハンブルグ国際音楽夏期講習会2024(日本語通訳付き)

2024年2月10日 更新

ハンブルグ国際音楽期期講習会が 2024年8月に開催されます。当講習会は、ハンブルグで長く続く老舗講習会。教授陣は、ドイツ国立音楽大学教授を中心とする高い専門知識をもった、現役の音楽家として活躍する専門家で構成。個人レッスンの他に各種共通セミナー付き。;「ヨーロッパ夏の著名音楽祭 シュレスヴィヒ国際音楽祭」鑑賞、「ハンブルグ・サマー・インターナショナル・オルガン演奏会」鑑賞。セミナー講義「ドイツの文化と生活と音楽、ドイツ留学関連情報・欧州の音楽事情等」、世界遺産の二古都リューベックとブレーメン観光。将来のドイツ留学の下見を兼ねての参加にも好適。ハンブルグ有数のホールにて、ドイツ人聴衆の修了演奏会と修了証書授与。豊富な内容の講習会です。



主催:アレグロ・ミュージック・プラン
後援:ピティナ(全日本ピアノ指導者協会)

◇講習会日程:2024年08月13日(火)-8月18日(日)(7泊8日滞在)
 
◇講習会場:A.シュ二トケ・アカデミー・インターナショナル(音楽大学)

◇対象楽器:

ピアノ(ソロ、伴奏法)、声楽(発声、オペラ、歌曲、コレペティ)、オルガン、フルート、クラリネット、オーボエ、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、ファゴット、アコーディオン他、全種類の楽器。
 
◇開設科目と担当教授 :
ドイツ国立音楽大学教授及びヨーロッパ一流の演奏家。詳細はこちらをご覧ください。
 
★特別学科(オルガン専攻)★
ヨーロッパの音楽講習会でも稀な、オルガン専攻者の為のセミナー。世界的なドイツのオルガン巨匠Rudolf Kelber先生のレッスン(90分のレッスン3回付)。受講生の受講曲に合わせて先生がお選びになった最高の教会(基本的に毎回異なる教会)でのレッスン。その中で、世界最高峰と言われるオルガン(アルプ シュ二ットガ―)のある名教会Neuenferderでのレッスン(上記開講科目と担当教授の詳細ご参考ください)。世界のオルガニスト憧れの、この教会と名器での演奏体験。一生の想い出になります。
 
◇講習会内容:
日本語通訳付き個人レッスン 4 回(各 60 分)、合計4時間。他に、興味深い各種セミナー;「ヨーロッパ夏の著名音楽祭 シュレスヴィヒ国際音楽祭」鑑賞、「ハンブルグ・サマー・インターナショナル・オルガン演奏会」鑑賞。講義「ドイツの文化と生活と音楽、ドイツ留学関連情報、欧州の音楽事情等」、世界遺産の二古都リューベックとブレーメン観光。
締めくくりは、ドイツ人聴衆前での、受講生全員参加の修了演奏会と修了証書授与。
 
※講習会の模様が、写真入りレポートでご覧になれます。
■レポート前編。
■レポート後編。
 
◇講習会費用 : 229,500 円
(料金に含まれるもの;4 回個人レッスンとその通訳料、7 泊分宿泊代、共通セミナー受講料、ピアノ練習室代、演奏会出演料、 額縁入り修了証書代。)
 
◇新型コロナウィルス対策
当講習会におきましては、レッスン時には指導者(および通訳者)と受講生間に適切な距離をとり、聴講生の人数制限やレッスン室やピアノ練習室の換気等、感染拡大防止に万全の体制で致します。宿舎は、コロナ対策を実施している所を手配しております。
 
◇講習会同時企画ロンドン・リサイタル:
講習会受講者への別の機会として、ロンドン(英国)にてソロリサイタル(演奏会シリーズ出演)の機会もご提供しております。現地でのプロの日本人アテンド(通訳世話人)付き。詳細はこちらのサイトをご参照、お問合せください。
 
◇修了証・修了演奏会
修了演奏会は、受講生全員参加。ハンブルグの名ホールにて、ドイツ人聴衆の前で一般公開の形で開催されます。額縁入り修了証書授与。
 
◇講習会の指針 :
講習会を通して、ヨーロッパの空気の中、本場の音楽の勉強に触れ、見聞を広めてください。
各々の音楽研修を満足のいくものにしていただけるよう、講師は丁寧にご指導します。
事務局、通訳日本人スタッフも親切で、いきとどいたお世話を日本語でさせていただきます。
各種共通セミナーに加え、日本語通訳付き個人レッスンが合計4回(各60分)が付きます。
「音楽の国・ドイツ」での、研修と滞在をお楽しみ下さい。当講習会は一人一人が充実するよう、配慮のあるものを目指しております。
 
◇講習会共通セミナー日程
8月13日(火) 講習会初日ガイダンス。
共通セミナー:講義「ドイツ(ハンブルグ)の文化と生活、音楽」及び「ドイツ音楽大学情報、入試内容詳細と留学の準備等 現地情報」
8月14日(水) ブレーメン観光
8月15日(木) シュレスヴィヒ・ホルシュタイン国際音楽祭鑑賞
8月16日(金) 共通セミナー;ハンブルグ・サマー・インターナショナル・オルガン演奏会鑑賞
8月17日(土) リューベック観光
8月18日(日) 受講生修了演奏会(一般のドイツ人聴衆前で演奏会)。修了証書授与。
(都合により上記スケジュール実施日程と 内容が若干変更起こる場合あります。御了承下さい。)
 
◇旅行条件&講習会スタートまで
 1,ハンブルグでの宿舎は、ホテル(普通クラスのクイーンズルームのドミトリー形式お部屋)、ホームステイ形式のいずれかになります。宿舎と部屋は講習会事務局の采配にて振り分けられます。
 
2,宿舎のお部屋は、相部屋になっております。一部屋に2-3名ずつ、或いはホテルのクイーンズルームに4名強になります。
講習会規定と采配以外の宿舎、或いは部屋内容をご希望される場合は、全額自己負担となり、且つ講習会受講料金からは一斉の払い戻しはございませんので、ご承知おき願います。
 
3,講習会受講料金に含まれる宿泊代は、8月12日(月)夜から8月19日(月)朝までの宿泊合計7泊分です。延泊の御希望に対しては、応談致します。
 
4,共通セミナー内の各イヴェントにかかる費用は、講習会受講料金に含まれます。ただし例外として、シュレスヴィヒ・ホルシュタイン国際音楽祭鑑賞、リューベック及びブレーメン観光。;これらはオプショナルで、希望者のみ、実費を自己負担で参加という形になります。講習会事務局は手数料無料で演奏会チケットと電車切符、レストランの予約手配、音楽関係中心の観光情報提供をさせていただきます。演奏会チケット代、電車切符代、現地飲食代等、現地でかかる実費は、自己負担になります。演奏会チケットと電車切符購入完了時に、ご精算いただくシステムです。尚、一旦購入された演奏会チケットと電車の切符は、キャンセル、変更、払い戻しは不可。
オプショナルのこれらのイヴェントに関しては、選択可能な演奏会6種類と観光が2種類あります。各々枠があり、申し込み先着順になります。お申し込み時に、その演奏会チケットが完売状態、或いは自分のレッスン時間の関係等にて、そのイヴェント訪問不可能の場合が起こることもあります。この旨ご理解、ご了承下さい。オプショナルツアー詳細はこちらご参照ください。
 
5,レッスン講師の采配は、講習会事務局になります。受講生がご自分の希望を通すことはできません。レッスン時間の采配も、基本的には、60分レッスン4回ですが、講師(専攻の種類)によっては、60-90分で1レッスンもあります。合計のレッスン時間が4時間ということになります。
 
6,個人レッスンはすべて日本人通訳付きです。
 
7,ピアノソロとピアノ4手の連弾以外の専攻者は、受講費に加え28,500円、オルガン専攻は、45,000円の追加料金がかかります。(追加料金は、受講費と一緒にお振込みいただきます。)
 
8, 日本出発までに宿舎の情報、講習会日程表、ハンブルグ滞在に必要なマニュアル、地図類(宿舎から講習会場までの行き方説明、会場周辺等)をまとめたものをメ-ルでお送り致します。それを各受講生が印刷・準備、予習をするシステムになっております。
 
9,8月13日(火)講習会初日の「講習会初日ガイダンス」に、必ずご出席ください。
 
10,ハンブルグ現地の気候、状況、服装、注意事項等は、受講生が日本を出発するまでに、メールで各受講生へ連絡されます。
 
11,ご希望の場合には、受講生同士が、同じ飛行機で一緒に行くことができるように、サポートしております。航空券ご購入前にご相談下さい。
 
12,講習会会場の音楽大学のピアノ練習室 は、午前9時―午後9時まで、無料でお使いいただけます。
 
13,修了演奏会での修了証書授与式をもって、講習会の終了となり、現地解散となります。
 
14,「海外旅行保険加入」は受講生の絶対必須になります。講習会中の傷病や事故に関しては、各自がかけている海外旅行保険と個人の責任範疇になります。
15,「海外旅行保険」を必ず出発前にかけてきてください。こちらドイツの医療は個人支払いだと、大変高額になります。或いは、飛行機スケジュールの変更等で、道中思わぬ出費、或いは何かトラブル起こった際、日本では考えられないような多額の損害賠償請求にあう場合もあります。すべての内容をパッケージにした保険がお勧めです。 その保険内容も、ケアが行き届いたいい保険をお勧めします。傷病、事故等の際、現地での付き添いや通訳の手配を保険会社(現地駐在の日本人社員)がしてくれて、料金負担のある内容の保険が好ましいです。 保険がカバーしない場合は、かかる高額の料金は、すべて個人負担になります。 海外旅行保険は、航空券購入された店や海外旅行代理店にてご相談下さい。
 
16,「航空券及び旅行キャンセル関連保険」もかけてきてください。これは、海外旅行保険内の特約でかけることができます。ご自分がコロナ感染他の理由で、海外旅行ができなくなった場合、購入済みの航空券の返金、出発後の旅行中断の際の補償等に関する保険をかけて下さい。
 
17,当講習会は、基本的に日本からおのおの自力でハンブルグまで来ていただき、「現地集合現地解散」のシステムです。したがって、飛行機の往復の事故、遅滞等の責任は個人の責任範囲になります。
 
18,講習会会場以外での問題は、すべて個人の責任範疇になります。
 
19,日本からの航空会社の都合、航空運行スケジュールの変更、戦争、地政学上の理由(台風他)等で、現地に到着が遅れて、予定していたレッスンや行事に参加できなかった場合、個人的ないかなる理由でも、そのレッスンの振替、受講料の返金はございません。
 
20,レッスン受講曲と修了演奏会の演奏曲提出締め切りは、2024年07月07日(日)厳守。それ以降の曲の変更はできません。21,「ハンブルグ市内乗り放題電車・バス定期券」は、受講生個人負担になりますが、講習会事務局で無料にて手配、ご用意致します。22,主催者側(講習会スタッフ関係者)は、講習会の模様、修了演奏会等の、受講生からの撮影/録音の依頼はお断りしております。

23,ハンブルク空港到着時のお迎えはなく、各自、空港タクシー乗り場より、タクシーで宿舎へ行きます。帰路、宿舎から空港、或いは鉄道駅までのタクシー(ハイヤー)の手配は、Euro10で承っております。送迎時間の変更、或いはタクシーのキャンセルもEuro10、当日予約タクシーのキャンセルは全額がかかります。往路も帰路もタクシー代は個人負担。

<ドイツ留学相談セミナー&ドイツ音楽情報セミナー>
当セミナーではドイツ留学に関する現地の生の情報を多数提供、具体的に詳しいお話を致します。どのような音楽大学があるのか、各音大の入試の詳細とレヴェル、入試準備曲詳細、留学生活の手引き等。当講習会過去受講者は多数、激戦のドイツ国立音楽大学入試に合格、本格的な留学をされております。国立、私立音楽大学現地の情報も提供致します。「ドイツの音楽や文化、生活等、演奏の理解の為のお話」等。
音楽を中心にしたヨーロッパのお話を、写真をご覧になりながら、お聴きいただきます。
 
<服装について>
ジーンズも全くOK。 演奏会オペラ鑑賞訪問の際の服装は、北ドイツ人達はかなりカジュアルで、ジーンズの方もおられます。
必要なもの;折りたたみ傘(ハンブルグは雨が多い)、上着(ジャケット、ジャンパー等。)とズボン、靴下類(空気が乾燥し、足元が冷える)、靴は日常履きなれたスポーツシューズ、スニーカー等が好ましい。ヨーロッパの石畳の道には、高ヒールの華奢な靴は、お勧めできません。
修了演奏会では、皆様華やかなロングドレスを着用されます。
 
 ◇受講希望者からの質問と回答例、諸事項:
Q1.個人レッスンは、全日程で何回あるのでしょうか?
A:個人レッスンは、全日程で、合計4時間(原則、レッスンが4回、各1時間)。
Q2.レッスン受講曲目の指定はあるのですか?
A:ありません。好きな曲で受講できます。同じ曲を異なった先生にみてもらう受講生もいます。レッスン受講曲と修了演奏会演奏曲各提出締切は7月7日(日)厳守。一旦提出した曲の変更は不可。
Q3.外国語が全くできないのですが、レッスンを受ける事はできますか?
A:レッスンはすべて日本語通訳付き、外国語が全くできなくても大丈夫です。大変上手な通訳の方がレッスン中ずっと付き、先生に対する質問も通訳を通してすぐにできます。その通訳代も講習受講料に含まれています。
Q4.ハンブルグ空港到着後、宿舎へはどのように行きますか?
A:空港の前に公共タクシーがとまっています。それに乗り、宿舎に到着します。各々が到着後、待つ事なしに、すぐに宿舎へ行くことができます。宿舎の場所等は前もって通知します。(小冊子に記載してあります)
Q5.外国が初めてなのですが、自分で行動できるでしょうか?
A:受講生は出発前に、「講習会を受けるためのマニュアル情報」が配られます。そこには、日程、地図、宿舎、講習会会場、主要観光地、ハンブルグの音楽情報、ドイツの生活、各種レストランガイド、多岐にわたって詳細に、カラー写真入りで記載してあります。初めての方でも全く問題なく、スムーズに行動されております。日本人現地スタッフのフォローもあります。
 Q6.講習会側の担当責任範囲はどこからどこまでですか?
A:講習会初日ガイダンス開始から、最終日の修了証書授与時までです。事前にお送りする小冊子に、種々関連情報を記載しておりますので、ご活用下さい。講習会前後、或いは、講習会会場外での責任範囲は、講習会側にございません。個人責任で行動していただきます。
Q7.航空券手配に関してはどうなっていますか?
A:受講生は各自で直接、航空券を手配して頂くことになっております。基本的に、どこの旅行社でご購入でも構いません。旅行社に電話、或いは直接訪問して購入、或いはインターネットで検索してオンラインで購入等になります。
※航空券購入に関しては、旅行代理店のご案内やインフォメーション等サポートもあります。 講習会事務局までお問合せ下さい。
Q8.買い物等はクレジットカードでできますか? 現金は持参した方がいいでしょうか?
A:買い物はほぼクレジットカードでできます。が、クレジットカードは予備に、二種類持参した方がよい。 ユーロ現金は、日本で準備して、絶対持参なさってください。
円をユーロに換金は、アルトナ駅構内の、ReiseBank窓口で換金できます。ドイツは、その銀行に口座を所持してないと、一般の銀行では換金してもらえません。
Q9.バイオリンを持参しますが、ドイツ入国時、税関等でひっかかる等の問題があると聞きました。
A:空港入国時に、そのバイオリンが日本ですでに所有しており、個人のものであるという説明を税関用にドイツ語で記載した手紙をご用意しております。必要な場合は、事務局までお問合せ下さい。
 
<開催地ハンブルグの街>
ハンブルグは、ヨーロッパ一裕福な、ドイツの大都会です。大きな港、湖、緑、運河の美しい風景。エルベ河に建つ、最新のエルプフィルハーモニーホールは、世界一の音響と言われています。数々の美術館、コンサート、ハンブルグ国立オペラ劇場(ドイツ三大オペラの一つ)等、芸術と文化が豊かな街です。「ブラームスの街」、ヨーロッパの歴史ただよう街。「医学のドイツ」として、医療や医療施設は高水準、社会は充実、安心の街です。
 
<講習会会場の周辺>
アルトナ駅(ハンブルグで第二に大きな駅。)から徒歩5分。アルトナ駅前は多数の店舗、レストラン、カフェ、デパート等、繁華街になっています。手軽にショッピング、飲食を楽しむことができます。この地区は、「ハンブルグのモンマルトル」とも言われ、インターナショナルで、生き生きと賑やかです。講習会場から駅と反対側に5分歩くと、エルベ河畔です。世界中からの大きな船が往来する、雄大なエルベ河をご覧になれます。夏のエルベ河沿い散歩道は、美しくロマンチックな憩いの場です。
 
<宿舎とその周辺>
宿舎は、講習会会場まで約10分。ハンブルグの観光に最適な場所、市内中心地にあります。19世紀のドイツのお屋敷の中のアパートを提供。そこに住む親切な日本人大家さんが、受講生のお世話をさせていただきます。観光、市内の交通、ドイツの生活等、なんでもご相談下さい。最寄駅は、アルトナ駅(ハンブルグで第二に大きな駅)。アルトナ駅前は多数の店舗、レストラン、カフェ、デパート等、繁華街になっています。「ハンブルグのモンマルトル地区」とも言われ、インターナショナルで、生き生きと賑やかです。近くのエルベ河畔では、世界中から往来する豪華客船等、雄大なエルベ河の風景が広がります。エルベ河沿い散歩道は、美しくロマンチックな、夏の憩いの場。
 
<その他注意事項>
ドイツは電圧が 230V(日本は 100V)で、日本仕様の電化製品は使用不可です。詳しくは日本の海外電化製品取扱店で各自の状況に応じて、直接ご相談下さい。 また、自分の常備薬と化粧品、使い慣れたシャンプー等石鹸類、タオル類はご持参下さい。
ドイツの医療費、或いは何か破損等の事故の場合、大変高額請求がきます。必ず海外旅行保険に加入して下さい。日本の各海外旅行代理店にて、取り扱いされています。
 
◇申込方法:
下記の申込書に必要事項を記入の上、学習会までお送りください
 
◇申込先:
学習会・音楽アカデミー事務局『ドイツハンブルグ』係
〒530-0012  大阪市北区芝田1-14-8 梅田北プレイス13階
TEL:06-7633-0027・ FAX:06-7633-0023
Eメール:academy@gakushu-kai.com
 
◇申込締切日 2024年07月01日(月) 
※但しそれ以前でも、申込者が定員になり次第締切られます。
 
 
 お申し込みはこちらから
お申し込みの前に必ずお読みください。
 
 
 

- 01ピアノ, 02声楽, 03ヴァイオリン, 04ヴィオラ, 05チェロ, 08フルート, 09オーボエ, 10クラリネット, 11ファゴット, 12ホルン, 13トランペット, 14トロンボーン, ドイツ, 夏期国際音楽セミナー特別コース, 最新情報

資料請求はこちらから https://www.gakushu-kai.com/contact/

お問合わせのご案内academy@gakushu-kai.comメールフォームはこちら

お知らせ

営業時間短縮のお知らせ

お客様各位

新型コロナウィルス・オミクロン株による感染拡大 のため当会の業務はテレワークに切り替え、Eメール、ファックス等 にて対応させていただいております。 お客様にはご不便をおかけいたしますが、事情ご理解の上ご高配賜りますようお願い申し上げます。